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Pengun Environmental Design web site.
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建築

ペンギン・エンヴァイロンメンタル・デザイン(PED)は、

建築とランドスケープとを、一体のものと捉え、デザインします。

人は日々、建物の内と外とを、自由に行き来し、その両方の空間を眺め、感じ、そこで生活しています。
それなのに、屋根と壁の内側(建築)と外側(ランドスケープ)のデザインを、別々に扱うのは何故でしょう?
ペンギン・エンヴァイロンメンタル・デザインでは、全てのプロジェクトの初めから、建築家とランドスケープ
アーキテクトが、共同でアイデアを出し合い、設計デザインを行います。そうすることによって、建築の内と外
にユニークな関係性が生まれ、新たな景観と生活空間が、創造されるのです
PEDは、 河井容子(アーキテクト)と栗本貴哉(ランドスケープアーキテクト)の共同事務所です。
活動拠点を、アメリカ合衆国コネチカット州におきます。日本の空間文化を大切にしながら、
国際的に展開されているデザイン理論や潮流に目を向けた、設計活動を行っています。
建築とランドスケープを内含する、都市空間について、研究・コンサルティングを行います。
特に、インフォメーションテクノロジー(IT)が、私達の都市に与える影響について、最新の
情報を有します。
News! リレーエッセーは、毎週追加しています!
ミネソタ州での光ファイバーコミュニティの調査が、地元紙Fergus Falls Daily Journalに取り上げられました。6/24/2008
テレワークのページを更新しました。関連論文がダウンロードできます。6/16/2008
ACSA(米国大学建築系学科協会)の年次総会で、河井が論文発表をしました。(論文タイトル "Work/Life Community by Telework - Possibilities and Issues in the Case of Loma Linda") 論文PDFのダウンロードはこちら。4/13/2008
遅ればせのご報告を2つ…
2008年1月、Penguin Environmental Designは、米国コネチカット州登録の有限会社になりました。
2007年に、栗本貴哉はコネチカット州アメリカランドスケープアーキテクト協会から、アワードを頂きました。
2/17/2008
ボストン建築家協会主催Windscape設計コンペの展示会が、8-11月にかけて、オランダを巡回しています。
10月7日までは、Provinciehuis Haarlem。11月7日まではデンハーグのMinistry of VROM Atelier Rijksbouwmeester
9/11/2006
私達が翻訳に参加した本「歴史都市の破壊と保存再生」が出版されました。詳細のエッセーはこちら
出版案内はこちら。7/3/2006
ボストン建築家協会主催の設計コンペにおいて、PEDの作品が国際展示会出品作品に選ばれました。
作品の詳細はこちら。2/12/2006
リンクページを作りました 10/30/2005
リレーエッセーを開始しました10/13/2005